モッフル、モッフル カフェ

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モッフルでもっちもちの新感覚食感を楽しもう-1

今、人気の新感覚フード「モッフル」のことをご存知でしょうか?


>>>とにかくモッフルの作り方を知りたい方はこちら!


モッフル」とは、ワッフル(特徴:凸凹)のような型焼き器で焼いた「おもち」のことです。
この「モッフルメーカー」という専用の型焼き器を購入すれば、「おもち」に、自分好みの様々な食材を挟んだり、のせたりして焼き上げることで、無限にレシピが広がります。


そして、焼き上がったモッフル外側はサクサク、中はふんわり・もちっとした感触が、新食感なので大変楽しめるというわけです! 主食としても、お菓子としても食べごたえじゅうぶんで、クセになりますよ。


モッフルの食べ方としては、個人でひっそり楽しむのもよし、みんなで好きな食材を持ち寄って、わいわいモッフルパーティーをするもよしで、楽しいこと間違いなしです。


なお、東京の六本木とか秋葉原などの多くのお店でも、様々なトッピングが入ったモッフルが食べられるそうで、今や新ブームになっています。


私も先日、秋葉原の「ドラゴンアイス」に行きましたが、すごい行列で大人気でした。
この店で、チリソーセージを食べましたが、モッフルのサクサク、ふんわり・もちっとした食感が新鮮で、大変おいしかったです。 リピーターで、もう一度ぜひとも行ってみたいと思っています。

モッフルでもっちもちの新感覚食感を楽しもう-2

では、モッフルに挟むトッピングは、どんな食材があるのかというと、ほんとうに様々です。


まず「おもち」は、もともとはお米なので、うなぎの蒲焼、お醤油、海苔、豚の角煮、お肉、きんぴら、納豆、カボチャ、明太子、刺身、コロッケなどとも、相性がよくて大変おいしいとのことです。


私は、大きなハンバーグと野菜をモッフルに挟んで食べてみましたが、これも大変おいしかったです。
同様に、ツナやミートソース、エビチリ、ピザ風味のハムチーズなどでも試してみましたが、それぞれに味わいがあって、大変おいしかったです。


一方で、スナック感覚のおやつとしては、チョコレート、あずき、アイス、餡(あん)、スライスした羊羹、栗、黒ゴマ、きなこ などをモッフルに挟むのも、大変好まれているようです。
私も、ぜひとも試してみようと思っています。


要は、自分好みの食材をモッフルに挟んだり、のせたりして、自分で焼いて、自分で楽しく食べられる、新しい食感の日本食というのが結論です。
皆さんも、自分好みのオリジナルなモッフルを作って、ぜひ楽しんでみてください。


それでは、最後に、モッフル専用の型焼き器「モッフルメーカー」を紹介します。
・モッフル メーカーMME−200(2枚焼きタイプ) (三栄コーポレーション) 12,800円
・モッフル メーカーMMA−100−MP (1枚焼きタイプ) 6,500円


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